娘が小学生になって初めて家に遊びに来たお友達

娘が小学校に入って3カ月が経ちました。少しずつ学校に慣れて家でも学校のお友達の名前もちらほら出てくるようになりました。同じ通学路のお友達で子で歩いて2、3分の家に住んでいる子の名前が特に出てきていました。学校に行く時もたまに会うようで、帰りも途中まで一緒のようです。
そして、昨日少し家に戻ってくるのが遅かったので理由を聞くと「○○ちゃんのおうちを見てきた」と言うのです。それで、その子の家に行ってみたいというのです。でも、急なのでその子を誘ってこちらの家で遊ぶように言いました。友達を誘って家に連れてきておもちゃや自転車などで一緒に遊んでいました。その友達はお姉ちゃんがいる子でとてもしっかりしていました。でも、嫌味のない言い方でさっぱりとしたイメージでした。
幼稚園は別なので最初は正直どんな子か分からず不安でしたが、きちんとした子で安心しました。学年が上がっても仲良くしてもらえたらいいなぁと思いました。脱毛 部分

娘が小学生になって初めて家に遊びに来たお友達

プロポーズフラッシュモブに企画、演出として携わったこと

フラッシュモブを仕掛けられた彼女の喜ぶ顔を見るために、本気になる男性を全力で応援したいと感じて、フラッシュモブのダンサーになりました。
苦手なダンスを克服して、彼女に自分の本気度を見せたいという思いを叶えるため、質を下げることなく彼の希望を実現できる演出を考案しました。
大半を私たちバックダンサーのみで本格的な雰囲気を作り上げた中に、突然彼が登場して難しくはないが迫力のある振り付けを一緒に踊り、臨場感のある演出にしました。
苦手なダンスに自信を持って踊る彼の姿を生で見た彼女は、驚きつつも目に涙を浮かべて、温かく手拍子をしながら見守っていました。
その彼女を前に必死に私たちと練習を重ねてきた成果を存分に発揮した彼の表情には自信がみなぎっているように見えました。
私自身、学生時代は競技ダンスをやり闘うダンスとして得点にこだわる演技をしてきました。
人を本当の意味で楽しませ、幸せにするフラッシュモブの文化をダンスを通してこれからも広めていけるよう活動をしていきたいと思います。

プロポーズフラッシュモブに企画、演出として携わったこと