カタカナってイマイチ使いどころがはっきりしない?

カタカナはいつ使ったらいいんだろう?そういう疑問がふと出てきた。小学校の時うっすらと習ったがどうもそれが一般的に守られているのか、それとも私の認識が間違っているのかはわからないが、この使い方というのは案外に難しいものである。
とにかく、使うと便利すぎるけど結局意味も分からずニュアンスで使ったりするものだから意図しない意味になってしまうこともありそうだ。
小学校のときに習った事を思い返すと、擬態語とか外来語などはカタカナで書くんだということそして、他にもあったとは思うがそれらにしたって妙に曖昧で、例えばカラオケは日本発祥だから外来語ではない、空のオーケストラの略したものだから「からオケ」って書かなきゃいけない?とか考えると夜もねむれなくなってしまう(事はないけど)ぐらいに曖昧だ。さらに、目立つ言葉にはカタカナを使いがちでそれは正しい方法か?とも…。結局のところ、本当のことは(自分には)わからないのだが調べればすっきりするのだろうか?授乳 酵素

カタカナってイマイチ使いどころがはっきりしない?

最近の雨の降り方は、昔よりもずっと激しい

ここ最近、なんだか雨の降り方がすごく急で激しく、まさに土砂降りというような状態が多い気がします。
ぽつぽつとかしとしととか、雨の降り方を表現する擬音はいくつかあります。
しかし、そうした生易しいものではなく、ざーざーとかそういう感じの降り方です。
1時間で50ミリ以上の大雨が降るなんてのも、あまりに多くて珍しいことのようには思えなくなってきました。
しかし、実際にそういう雨を目の当たりにすると、「このまま降りつづけたらやばいのでは?」と危険を覚えたりします。
先日も、視界が真っ白になるような猛烈な雨が降り、傘を差しているのに結局びしゃびしゃに濡れてしまいました。
激しい雨はせいぜい2、3時間くらいだったのですが、さすがにあの雨が何時間も続いたら、水害が起きるんじゃないかと不安になります。
いろいろなところで起きているニュースを見ているので、現代になってもそうしたことが起こらないことはないのだと痛感します。
しかし、子どもの頃にはこういう雨の降り方はしょっちゅうあるものではなく、つい最近になって増えてきたような気がします。
たまたまなのか、それとももっと大きなスケールでの変化なのか、少し気になるところです。

最近の雨の降り方は、昔よりもずっと激しい