生後1ヶ月を過ぎた息子との育児奮闘について

息子が生まれて1ヶ月が経ちました。出産まではのんびり構えていた私ですが、いざ出産を終えて自宅に戻ってからは毎日がバタバタしていて目まぐるしい日々を送っています。日にち感覚や曜日感覚はもはやありません。2-3時間おきに泣くので昼も夜も関係ありません。今までのような睡眠時間はとれず、息子と一緒に寝て起きての生活を繰り返しています。1ヶ月経ってもなかなかこの生活には慣れません。息子はとても可愛くて見ているだけで笑顔になります。感情はまだないのでしょうが、口角を上げてにこーっとする様子は堪らなく愛おしいです。泣く時は言葉をまだ話せないのでなんで泣いているのかわからない時には可哀想になります。オムツ、ミルクだけではなくて、ゲップが不十分だったり暑い寒いなど泣く原因は沢山あるのだと気付かされます。私も母になってまだ1ヶ月なので失敗もたくさんありますが、この愛くるしい息子と共に一緒に成長していきたいと思います。http://www.sandlerltd.co/kireimo-yoyaku.html

生後1ヶ月を過ぎた息子との育児奮闘について

大相撲の横綱・日馬富士の引退表明会見を見て

大相撲の横綱・日馬富士が引退を表明しました。暴行事件の処分がどうなるか注目が集まっていた中での突然の引退表明でした。私は特別相撲ファンでもないですが、横綱のこうした形での引退は残念な気持ちがとても大きいです。引退表明をした会場では、日馬富士の長年のファンであった記者が涙を拭う姿も見られたようです。記者が思わず涙してしまうとは、日馬富士の人気が伺えます。特に相撲ファンでもない私がとても残念な気持ちになった理由も日馬富士の言葉から伺えた人柄のためです。よく、育ちが良い人は言葉遣いがきれいだという言い方をしますが、日馬富士の会見を見ていてとても丁寧な言葉遣いに感心してしまったのです。親方や女将さんが日馬富士に対し、いかに愛情を注ぎきちんと育ててきたかが伝わってきました。記者が涙してしまうほど愛される力士に育ったのもわかるような気がしました。だからこそ、なぜ暴行を自制できなかったのか、日馬富士の引退は本当にもったいない、残念という気持ちしかありません。

大相撲の横綱・日馬富士の引退表明会見を見て